こんな方にオススメ
カラーしてもすぐ退色してしまうあなたに
シャンデリラのカラーエステは、カラーの前にたっぷりの栄養を補給していきます。
その後オイルカラーでじっくり時間をかけ(30分間)しっかり色味を入れていくので、仕上がりが綺麗な色味になります。
退色も綺麗に退色していくので、退色の過程も楽しめます。
毎回全部カラーしたいけど、ダメージが心配で根元のみのカラーをしているあなたに
カラーエステで栄養を補給してから、髪のダメージの原因であるアルカリを極限まで排除したオイルカラーでじっくり染めていきます。
お仕上がりはダメージを一切感じさせない綺麗なツヤ髪へとなります。
毎月の白髪染めで、頭皮へのダメージが気になっているあなたに
美容室で行う白髪染めだとしても、毎月染めていると頭皮に多大なダメージがかかってしまい、段々と薄毛になってしまいます。
シャンデリラのオイルカラーは非常に優しいです。
毎回の白髪染めをオイルカラーにするだけで、頭皮に過度なダメージはかからず、いつまでもふんわりしたボリュームのあるトップを維持できます。
また、今まで美容室で髪を染めてもらっていると毎回頭皮が染みていた方が、シャンデリラのオイルカラーをすると、全く染みないしカラー剤特有のツンとした匂いもないから快適!とおっしゃっていただいております。
パサつきで髪が綺麗に見えないで悩んでいるあなたに
オイルが60%以上でできているオイルカラーで染める事によって、ヘアエステをしていない状態でも、ツヤツヤで綺麗な髪になれます。
オイルカラーにプラスしてヘアエステをする事によって、更に綺麗なツヤ髪になり、パサつきや広がりも抑えられます。
6つのこだわりポイント
1.業界最先端のオイルで染めるカラーでツヤツヤに
従来のカラー剤は、アルカリの力でキューティクル(髪の外側の壁)をこじ開け、そこに色素を入れていくという仕組みでした。
これは、アルカリでキューティクルを開くので、髪に過度なダメージがかかっていたのですが、シャンデリラのオイルカラーは水と油は反発する。
という仕組みを利用し、オイルの浸透圧で染める美容業界最先端のオイルで染めるヘアカラーでお染めしています。
アルカリでキューティクルを開かないので、そもそもアルカリがほんとにごく微量しかオイルカラー剤には入っていません。
本国フランスでは一切傷まないノーダメージカラーとまで言われているぐらいです。
2.最大5週間続く色持ち
オイルの浸透圧でじっくりと時間を置き染めていきます。(30分ほど)
そうする事で、最大5週間綺麗な色味が持続します。
もちろんシャンプーする毎に色味は退色していくのですが、退色も綺麗に落ちていくので、退色の過程も楽しめます。
3.髪と頭皮に優しいオイルカラーなので、トリートメント感覚で染められる
アルカリを極限まで排除したオイルカラーですので、カラーによるダメージがほぼかかりません。(ダメージしたと全く分からないレベルです)
その為、トリートメント感覚でフルカラーを楽しむ事ができます。
これで、あなたの髪はいつまでも綺麗なツヤ髪を維持できます。
4.日本人に多い赤み、オレンジ味を打ち消して綺麗なツヤ髪にしてくれるオイルカラー
どんなカラーをしても赤みやオレンジ味が邪魔して綺麗にならなかった事はありませんか?
シャンデリラのオイルカラーは日本人に多い赤みやオレンジ味を打ち消してくれる色味の配合をしているので、憧れのヘアカラーになれて、更に綺麗なツヤ髪なれます。
5.微量なアルカリでも、シャンデリラオリジナル酸リンスで徹底除去
オイルカラーは従来のアルカリカラーと比べて、アルカリの入っている量が非常に少ないです。
ですが、その少ないアルカリでも髪に残っていると、内部から髪を傷めてしまいます。
シャンデリラのオリジナル配合の酸リンスで、その微量なアルカリを徹底除去します。
また、髪を傷める原因である活性酸素も除去し、更に毛髪強化をしてくれる酸も配合されているので、毛髪も強化されて、サラサラなお仕上がりになります。
6.頭皮の劣化と髪のダメージの原因である活性酸素とカラーの残留物を徹底除去
ヘアカラー剤はアルカリ剤(1剤)と過酸化水素水(2剤)を化学反応させて染めていきます。
その際にどのカラー剤も確実に活性酸素が発生します。
また、しっかりシャンプーしても活性酸素と過酸化水素水(2剤)は確実に髪に残ってしまいます。
それが後々の薄毛や頭皮の荒れなどの劣化や、髪のダメージを引き起こします。
シャンデリラではその活性酸素と過酸化水素水を徹底除去して、頭皮の劣化と髪のダメージを徹底的に防いでおります。